実に淡々と…。
今までの相談(労働局・市の労働相談・法律相談・弁護士ドットコム)と同様に時系列を説明し、A(加害者)の行為は何なのか?ということを質問しました。
今回は明確な回答が参りました。「彼女の行為は不法行為の為、損害賠償請求の対象になる」との事でした。
弁護士さん曰く、文章での警告は有効であるがたぶんもうAには効果が無い為、弁護士名入りで通告した方が良いとの事でした。
今回、明確に「不法行為」という言葉を耳にして、やっぱりと思う気持ちとともに、怒りがこみ上げてきました。
今後をどのようにしようかということを、ゆっくり考えるきっかけとなりました。
■体験談
ドラマなどである、熱血弁護士や親身な対応の弁護士さんを思い浮かべると思いますが、というか私もそれを思い描いていましたが、実際は淡々と法律の範囲内で法律に照らし合わせてお話をするので非常に静かです…。
でも、それが事務的ではあるけれどある意味頼もしかったです。
現時点で、もう弁護士に依頼したい!という方は、各法律事務所に問い合わせをしてみてください。初回はどこも無料の相談をやっているはずです。
弁護士ドットコムの弁護士さんの回答にありました。「納得いかないことはとことん突き詰めましょう」あなたの人生です。加害者はあなたの人生から排除しましょう!
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