内容証明が本人に届き、事態が変わることを望んでおりましたが、届いた翌日から3日間急な出張で会社に居られませんでした。
A(加害者)の会社での様子が3日間分からなかったので、翌週会社に行くのが少し怖かったです。ただ、こちらは弁護士からの内容証明という最後通牒を突き付けたので、堂々としていれば良いので、気負いせずに翌週まで過ごすことにしました。
■体験談
弁護士契約とか、内容証明郵便とか、本当に大ごとです。しかも、こんなことして良いのだろか?と不安な気持ちが増してくると思います。でも、その気持ちこそが相手のハラスメントを増長させる悪いところです。あなたは一切悪くない!開き直ってるのは相手です。間違えないで!堂々と対処しましょう!
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