弁護士契約を行い、どのように戦ってゆくのか?という作戦会議に入りました。
今回のA(加害者)への対応ですが、私としては、即損害賠償請求と行きたいところでしたが、弁護士さん曰く、会社を辞めるのであれば、即賠償請求も可能だが、自分が会社に残るのであれば、会社との関係もあるため、まずは、弁護士名による差し止め請求(内容証明郵便)を会社宛てに出すという方法になりました。
文面ですが、
・書類や封筒を投げる
・個別に挨拶を無視する
・職務上必要なのに無視をする
・差別的な態度を取る
上記行動を今後は控えること。
今後も続くようであれば、法的手段に訴えること。
弁護士が介入することは、会社にも事前に告知済みであること。
上記内容を本人に出すことに決定しました。
■体験談
本人の住所を知らなくても、中身が見えないように会社経由本人宛で送ってくれます。先生曰く、不倫の通知などで周りからは全く分からないように送ることが多いそうです。この方法であれば、確実に本人に届きます。
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